【Javascript】即時関数の書き方いろいろ。

Javascriptの即時関数の書き方に種類が沢山あることを知ったのでメモ。

まずはスタンダードに括弧厨スタイル。

(function() {
    // 処理を記述
})();

その他変態用。

+function() {
    // 処理
}();

-functiona() {
    // 処理
}();

!function() {
    // 処理
}();

void function() {
    // 処理
}();

typeof function() {
    // 処理
}();

個人的には void function() が好き。カッコイイ。うん。

ただし書き方によっては中で実行した関数の戻り値が変化してしまうので注意されたし。

(function(){return "1"})();
"1"

+function(){return "1"}();
1

-function(){return "1"}();
-1

!function(){return "1"}();
false

void function(){return "1"}();
undefined

とこの通りである。

更に掘り下げたい変態さんは下記URLを参照。

http://blog.tojiru.net/article/197270788.html